December 2010
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filmout log: 精神と健康、制作と歴史 →
filmoutblog:
思春期や、その後の不安定な時期に於いて存在それ自体を肯定される事は、後の生活に大きな影響を与える。 存在を認められない場合、それには両親や教師、世間、常識からの様々な柵があるが、それをなんとか振り払いつつも、振りきれない場合、自由な思想 をもぎ取られ、心身ともに成人するまで苦悩の道を辿る。ただ、苦悩も適度に必要であり、制作のためには大いに悩み苦しむ事が必然となる。 逆に言えば、作品を制作する場合に苦悩しないことはあり得ず、制作自体が例え出来たとしてもそれをやり直すかやり直さないかでまた苦悩しなければならない。 …
デブと付き合うと太るし、辛気臭い顔をした奴とつるむとこっちの運気も落ちてくる。いつも咳き込んでいる友達と一緒に遊ぶと喉がイガイガしてくるし、いつも笑ってる奴と一緒...
– つながりについてのエトセトラ - 『クーリエ・ジャポン』2010年8月号、感想文。 - 世界はあなたのもの。 (via motomocomo)
Chocolate Bunny | iGNANT →
昔、筒井康隆の作品に影響をうけて、高校生がおじいちゃんを殺したという事件がありました。本人が「筒井作品に影響をうけて」と、はっきり言っちゃったんですよ。...
– 岡田斗司夫『遺言』 (via doggie)
たはー(´ー`; さすがだ。筒井康隆が、とっくの昔に俺が言いたかったことを、的確に言ってるわ。
(via nomuken25)